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~青二才徒然~コメント時PASSは空欄でOK
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頭使った。
気も使った。
遣ったんじゃない。

この後の選択肢は3つ。
どれにしようか。
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精神的な痛みを知っている人が好き。
のほほんと生きていける人は少しだけ羨ましい半面、それまでで、特に惹かれない。
痛みを知らない人なんて居ないのかもしれない。
隠しているだけで。
それは何故かとたずねれば、答えはなんであろう。

恥ずかしいのか、傷の舐め合いが嫌いなのか、ホラの吹き合いが好きなのか。

心の内を見せない人に、こちらもなかなか本音は出しづらい。

腹を割って話すとか、素敵な表現。
面白くないか。
それに尽きる。

それに突き動かされてここまできた。

これまでの、少なくともここ数十年の価値観には合っていない。
それが特別だとか、格好がどうとか、人が思う感覚にはあまり興味が無い。
俺がどう思うか、どう感じるか、それにしたがっている。

でも、それが、純粋に俺でないのも知っている。
様々なものに影響を受けていて、俺なんて何処にも居ないと思うこともある。

沢山ある中からいくつかを掴み出す。
それを自分だと思う。

トランプのカードの一枚一枚が個性だとして、それを何人かで分ける。
それが5人ならそこに5通りの個性が新たに生まれる。
誰が勝つかを賭ける者が居る。
1点買いか、流しか、それぞれに個性が生まれる。
そこへ何かを託す者が居る。
例えばどこの銀行を使うのか、どこの車を買うのかということ。
それも個性。

そうしたことが延々と繰り返されるうちに、カード一枚の個性は忘れ去られ、自分は自分という個だと主張し出す。
ちょっと待て。
一個人が独りの力で作り上げたものなど、この世には殆どないのだ。
意識的に、無意識的に、そこには力学がある。
混んだ。
疲れた。
久々のミリオン。

本の上下巻。
間違えて買うと痛い。
間違えて持ってきても痛い。

そう言えばLoveから納期の連絡が無いな。
Blog見てる限りなんだか忙しそうだし、もう少し待つか。

犬の音沙汰が無い。
あちらも忙しいのか。
こちらももう少し待とう。

あの子は今ごろ歌ってる。

俺は、Live最近やってないな。
しかしこれは溜めれば溜めるほど、良い気持ちになる。
SEXと一緒。
R

1棟貸し。
熱そう。
熱いうちに叩こう。

~ピザ屋にて~

03826582.jpg
無神論者の俺だけど、少し神を信じる人の気持ちがわかるような気になった。
そして、やはり、世の中の宗教は胡散臭いと強く意識させられた。
現代の宗教は、本質ではない。

「大事なことは知らなくてもいいとされてきた人間たち」の物語。
虐げられる者はその境界線や判断基準は変化しても、今も間違いなく存在し、それは連綿と続いて行くのだろうと、今はまだそう思う。

考え続けなければならない。
そして伝えていかなければならない。

高校か大学の頃、同名の映画(セリー役のウーピーゴールドバーグが印象的だった)を観て感動した覚えがあるが、小説とは内容が異なる様に感じられ、確実に本のほうが出来が良いと思った。
20080731043124.jpg
なにを書こうか。
夢見心地の一夜。

ポー。

という音が聞こえるかのような、起床後2.5時間経過した今。

蝉が鳴き、鳥のさえずりが聞こえ、PCは静かに唸る。

まだ少女なんだなと実感。

春の小川。

小説にでも出てきそうな未知。

未知であって神秘。
その通りかもしれないが、そこにはやはり興味を持ってしまう。
知ってしまえば、興醒めしてしまう可能性もある。
だから、解き明かしてはいけないこともあるだろうが、やはり知らずに放っては居られない。

アフリカ大陸の開発。
先住民を駆逐する欧州大陸。
奴隷として、北米大陸に売り渡してしまうという結果に終わる可能性があると思うと恐くなる。
放っておかなければならないのかも知れないけれど、歯車は動き出す。
それはもう止まらないのかもしれない。

しかし、本質的な結果は歯車を回しつづけなければ出ない。
ならば、俺は回したい。
折角動き出したのだから、止めてしまうのは勿体無い。
三文の徳。
全くその通りだなと思う人間。

特に、目覚ましもかけず、明日は早く起きて何か用事を済ませようと思ったのではない早起き。
天気が晴れていようが曇っていようが、そんなことはあまり関係なく、気持ちよい目覚めの朝。
そう感じるだけで(そう感じられる事自体が)既に何かしらの「得」なのだ。

毎日そんな風なら良いのになと思うけど、そんな事を願う事に「徳」という字は似合わないなと苦笑する。

あれは太陽か。
それとも月か。
人工物ならそれまで。
実像なのか水面に映る虚像なのか。
手が届くのか否か。

追いかけても追いかけても逃げていく月のように
指と指の間をすり抜けるバラ色の日々よ
~吉井和哉~

それにしても今夜の電車内で聞いた雷は凄かった。
何年かに1回しか聞かない音。
何かが怒っているような感じ。
ちょうど目で追っていた活字の物語は大きな転換点に差し掛かっていた。

ナイフ。
人を刺す事件が多い。

良いことがあれば、悪いこともある。
一緒に来ることが最近多い。

ようやくわかった。
「刺し」というのはこの事かと。
今までのは「なんちゃって」だったんだなと。
こういう日は早く寝よう。
気持ちがクサクサする。
クラブ音欠乏性か。

あと一日がすごく長い。
裏の顔・表の顔・裏の裏の顔は誰の顔。
誰が上で、誰が下で、嫌だと言うには上に居なくてはならなくて。
かと言って、小さな器に盛られて居ても、やっぱり上には上が居る。

それがそんなに好きではないんだ。
それが少し嫌いなんだ。

楽しそうだと思うのは、入って直ぐか入り口だけ。
蓋を開ければ、消や厨。
どっちがホントに餓鬼かって、言われてみれば大人は居ない。
密会。

結局、自分を信じる者が強い。
何かを信じられる者が強い。
弱い者は甘んじて受け入れるしかない。
全てを。
陰から生ずる。
苦から生ずる。
独から生ずる。
病から生ずる。

そう信じて疑わなかった。

しかし。
それを覆すかもしれないモノだ。
少なくともその可能性が見える。

白紙のノートに文字が見える
電信柱も文字に見える
~タイポグラフィー/ECDより~

結局ベクトルの方向はどうでも良いって考えがあっていたのかもしれないなと。
要は強弱であって、どっから来てどこへ行くかは大した問題じゃないのかもしれないなと。

と思ったら、まだやれるんじゃないかなと。
色々と。

26にもなって、まだまだ可能性(出世するとかそういうのではない分野で)が芽生えるとは、なんという幸運。
自身の気の持ちよう如何でどうとでもなることなんだけど、それはそれで難しいことにも感じる。

そういう思考回路を与えたのは、果たしてPUNKかHIPHOPかと考えると答えは出ない。

ただし、今後過去の正反対の生産を始めることが出来ると仮定しても、それは無からのスタートではない。
「陽」がプラスとすれば「陰」はマイナスなのだから。
過去を無駄にしないためにも止まることは許さない。

自分に課す。
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